幼少期

6歳の時にロベルト・カルロスの歌を人前で歌ったのが始まり。
(ロベルト・カルロスはブラジルの国民的歌手。レアル・マドリードのロベルト・カルロスは、お父さんが歌手のロベルト・カルロスの大ファンだったことから名付けたのだとのことです。)

10歳の時にお父さんがアコーディオンを買い与え、更に音楽の才能が開花する。
その後ハーモニカ、ピアノ、ギターも会得。

12歳の時にはブラジルのカントリーソングを歌うバンドを組み、そのリードシンガーとなる。

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